My Favorite Thing 

★気に入ったモノ・人・出来事の記憶をきままに残したいと思います!★

映像コンテンツ「Japonism」を観て…つくづく思うこと!

毎年、もちろん
ライブ自体を「生」で観ることが
すごく楽しいし嬉しいことですが
映像コンテンツ(Blu-rayやDVD)として
観れることもすごく楽しい!


っで

  2015年の「Japonism」!


引きの絵のすばらしさ!
その場では堪能できなかった絵が観れて
また新たな魅力に引きつけられて
『嵐』の作り出す世界観を
またちがった角度から観られて
本当に素晴らしい!

っで、改めて
2015年の「Japonism」を観て
常々『嵐』に感じてきたことを
再度つくづく感じています!


それは…


『嵐』というのは
本当に1つ1つのエポックに
しっかり「はまる」
「時空」の申し子

みたいなところがあるなぁ

っていうことです。

なんか生まれがすでに
「1999年」=20世紀最後の年
っていうことからして
スタートからそういった
宿命というか地回りにあるのか…。


今回の「Japonism」も
ツアー自体は2015年の11月~12月。
『嵐』は16年目~17年目


15年や20年という
いわゆる「5」の倍数的な
記念的年数ではない。

でも2020年の「東京五輪」を見据えて
という意味もあって
また『嵐』自身も思うところがあって
「原点回帰」を掲げて
「日本」を見直す「Japonism」を
掲げたんだろうとは思う。

でも結果としてですが
年明けて2016年早々、
「SMAP」さんがこういうことになり、
なんだかジャニーズの歴史を振り返った
「Japonism」というものが
すごく考えさせられるタイミングでのツアーになり
今、映像コンテンツとして改めて観ると
再々度考えさせられるところがある。

また、結果としてですが
「熊本大分」での震災についても
薫堂さんが「♪ふるさと」の作詞を
担当されていたことも
なんだか回り回って何かがつながって
こういった状況になっているようにも思えて…。

もちろん
起こってほしくないことも多いのですが
私も17年『嵐』を応援してきて
年々、日に日に
肩にかかることが大きくなってきていて、
ファンだからもちろん心配もあるのですが
そういった星の回りにはまっている
グループなのかなぁとも思ったりしています


「今をどういきる?」と問い
「今を生きるだけさ」と歌い
「笑顔を未来につなぐことが使命」と声にし
最終的には
「僕らがつないでいく」と言葉をつむぐ。
『嵐』だなぁと感じる次第です





スポンサーサイト
[ 2016/09/18 00:02 ] 嵐(思うこと)ゴト | TB(0) | CM(0)
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する
トラックバック
この記事のトラックバックURL

松本潤君はいくつになった?
ブログ筆者:kazumie
インフォメーション
アクセス、ありがとう!
コメント、ありがとう!
拍手、ありがとう!
拍手コメは非公開扱いです。

コメントは、すべて、
読ませていただいてます!

ドリコム登録はフリーです
マウスをかざすと止まります!
出演番組
全記事(数)表示
全タイトルを表示
ブログをはじめて…
最新コメント一覧
ブロとも申請フォーム
QRコード
QRコード
管理者メニューEX
WEBコンサルティング・ホームページ制作のバンブーウエイブ