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【ワクワク学校2016】みんなで見る良質な学校感の生番組@婦人公論

雑誌「婦人公論」の『嵐』関連レポは
いつも面白い取り組みをしてますよね。
年代的には「婦人公論」世代なんですが
『嵐』のライヴは初めて、という方に
独特の視点でレポート記事を掲載している感じです。

  s-20160726_223136.jpg

そして、2016年の「ワクワク学校」も
音楽、演劇、映画等々には触れてはきたものの
「アイドル」に触れたことはない著述家・湯山さんが
レポートしています。

っで『嵐』の「ワクワク学校」に触れた感想を
こういった表現で記してくれています。

  「みんなで見る良質な生テレビ」
  「学校感」
  「クラスにいたらいいなという理想の集団」
  「共同幻想」


なかなかに独特の言い回しですが、
言いえて妙なところもあるかなぁと。

潤くんについては…



  『恋人』のイメージを抱ける人。
  本当に美しく、
  女たちの妄想がふくらむ。
  イギリスの美少年のような佇まい


なるほどぉ~。
やっぱり最初の印象は
「端麗な容姿」にいっちゃうのねぇ~。
まあ、ビジュアルが飛びぬけてるから
そこへ第一印象はいっちゃうよなぁ。

でも、ファンとしては言いたい!

そこだけじゃないんだなぁ~、
松本潤は!
松本潤の内面は
すこぶる男気にあふれてて、
最高にプロ意識が高くてね、
なのに
ものすごく女子力も高くて、
ビジュアルとはある意味
ギャップがものすごいんだよぉ~

ってね!

まっ、ビジュアル最高、「美しい」
っていうのも当たってるけどぉ~(笑)

初見感覚では
お父さんが大野くん
お母さんが相葉ちゃん
長男が翔くん
次男が潤くん
そしてなぜかニノは親戚で
時々フラッとやってくる風来坊

なんですって(苦笑)

そして『嵐』への印象の締め言葉として
これは当たってるだろうなぁ。

『嵐』は単に
アイドルを見に行くというだけでなく
「友達と集まる場」としても機能していると

確かに、『嵐』を通して
従来の活動範囲では出会うことのない人たちと
出会って楽しむ場を共有できる、

確かに!

それは本当にありがたいことで
自分の人生をより華やかにしてくれるものだと
感じています。
(願わくば、そこにアンチ的な感覚が
 できるだけ入ってこないようにしたいものです)

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[ 2016/07/27 00:02 ] 嵐(雑誌/新聞)ゴト | TB(0) | CM(0)
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ブログ筆者:kazumie
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