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感想①:『松本潤×紫』は「誇り高き、王者の色」!@ザテレビジョンCOLORS(2016/3/18発売)

絶対記事にまとめたい
(まずは)この4誌。

  s-20160405_184126.jpg

すでに「サンデー毎日」のことは
書かせていただきましたが
→「『絶対にやってやる』という思い!@サンデー毎日」はこちら

やっと来た、って感じだった
雑誌「ザテレビジョンCOLORS」!


いやぁ~。
櫻井、大野、二宮(敬称略)と来て
潤君の映画かドラマ(失恋ショコラティエ)の時に
来るかなぁ~と思ったらスカくらってたので…。
正直、半分以上、もう来ないな、こりゃ!
って思ってたくらいで…(爆))
っで、このタイミングで来たわぁ~(笑

っと前置き長すぎですが(苦笑)

表紙から本編14ページをさいて
松本潤のグラビア写真と記事を掲載!


全体のトーンが

  まさに「誇り高き、王者の色」!


白い紙面じゃなく
紫のトーンで
なんとも言えない品のある紙面!

いいねぇ~。

それでちょっと…




調べてみた。

インターネットで「紫の意味」
って検索してみると

まあいっぱい出てくるんですけど
ざっとこんな感じ(一部)

「動の赤」と「静の青」が混ざり合い
多様な色合いが生み出される紫は、
相反する色が共存してて二面性もあり


紫からイメージされる印象は
 ⇒エキゾチック、芸術、繊細
  華麗、古風、孤独、高貴、
  神聖、神秘、粋、崇高
  中性的、知的、二面性
  魔法、魅力、優雅、欲
  不思議、不安定

紫からイメージする性格は
 ⇒美意識が高い、精神性が高い、ミステリアス、
  こだわりが強い、浮き世離れ、繊細、
  人と同じなのは嫌、優しい、静かな所が落ち着く、
  自分のセンスに自信がある、少し変わっている、
  クリエイター

まあプラスっぽいものだけを
ピックアップしたけど(ファンだからね)
でも、なんだか合ってる気がするなぁ~。

っで、記事に戻ると…

  s-pixlr_20160406185305229.jpg

「気高さと華麗さの象徴である紫が
 こんなに似合う人はいない!」


「真摯なこだわりと
 愛情深い豪快さで
 あらゆる困難を切り開いてきた男
 松本潤」


ってあって…

確かに松本潤って
『嵐』のメンバとして
『初』ということが多かったしねぇ~。
「先駆者」的な感じはする!

そして本文はこう締めくくっている。

「妥協はしないが、
 無謀はしない。
 周りの人たちのことを
 深く思いやる優しさを携える
 松本潤は、
 王者の色としての紫だけでなく、
 紫の意味する繊細と優雅さを
 持ち合わせた人だ。
 だからこそ、
 彼はいつも愛されている」


なんかねぇ~。
ファンだから多少イタイ表現勘弁してもらえれば

松本潤って『愛』って言葉
すごく合ってる気がするんですよねぇ。
きっと家族にも
思いっきり「愛されて」育ってきたんだろうなぁ
って感じるし、
何かしらずっと「人」から愛されて育って来た人って
必然的に「愛を与える」人にもなるわけで
そういう人だなぁって思っています。



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[ 2016/04/07 00:03 ] 嵐(雑誌/新聞)ゴト | TB(0) | CM(0)
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松本潤君はいくつになった?
ブログ筆者:kazumie
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