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【VS嵐】感想:毛色は違うけど策士的な末の2人!(2016/3/24)

「暗殺教室」チームとの対戦。
ニノが相手(敵)チームに入り、
『嵐』4人に千鳥の2人がプラスワンで加わって
6対6での対戦となった「VS嵐」


しょっぱなのコロコロバイキングで
暗殺チームが絶好調。
かなりの高得点で嵐が断然不利な展開に

途中、暗殺チームの持ち込みゲーム(?)
バルーンシューティングは白熱したけど、
色々な場面で、
『嵐』サイドから様々なプラスポイントを
交渉してもぎ取る展開に
…。

まあ、この番組を
対戦ものとしての見方が強い人には
反論不満があるかもしれませんが、
私自身は「バラエティ番組」として見ているので
ここかしこで『楽しむ』仕込みがあるのが
大の好みです。

なので、こういった展開での今回
一番に面白い&楽しいと思ったのは
両チームに分かれていながら
それぞれのスタンスで
ゲームの展開を交渉し決めて薦める
2人の存在=ニノと潤君。
毛色は違うけど「策士的」な動きをとる2人の
丁々発止的なやりとりがすっごい楽しかった


一番は…


バルーンシューティングでの
一連のやりとり


だけど

初っぱなから「ニノ」と「潤君」の
やりとりが場を進めていたと感じます


それはオープニングで
潤君かニノに
「ちょっと殺センセーの声やってよ」
って促したところから。
ここを皮切りに…
コロコロバイキングで
点を取りすぎた暗殺チームに向けて
「二宮君ばかじゃねぇか」と
若干のヒリヒリモードで言い放つ潤君。
こういった言葉は潤君しか言えないでしょう?
と思いきやバンクボーリングで
「暗殺教室」を知らない翔君に
すかさず解説を入れたり、
マイカちゃんの過去の空手の場面を
ちゃんと覚えていて指摘した潤君。
それらの潤君の言葉を
しっかり受け止めて展開したニノ。

最たるものは冒頭でも述べたとおり、
「バルーンシューティング」の場面。
いちいち潤君が
作戦を自チームに提言しつつ、
「パーフェクトだったらボーナスポイントを」
と要求し、それを受けてやりとりするニノ


あくまで画面で見た範囲しかわからないけど、
少なくとも画面を見た限りでは
潤君とニノがゲームの進め方を
決めているように感じます


毛色は違うけど

  ニノと潤君は策士だなぁ


って思います。



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ブログ筆者:kazumie
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