My Favorite Thing 

★気に入ったモノ・人・出来事の記憶をきままに残したいと思います!★

【VS嵐SP】感想①:BABA嵐に子役が出演するに際して…(2016/1/3)

今年(2016年)も
1月3日に「アラおめ」を設定してくれて

その上で、数多くの番組を制作&OAしてくれて
ありがとうございます。
色々と大変なお台場事情ではありますが、
いい時も悪い時も、持ちつ持たれつの関係性があるしね。

その「アラおめ2016」でのプログラム。

  「コレカツ嵐」
  →「VS嵐SP(三つ巴&BABA嵐)」
  →「坊ちゃん」


という流れの中で、

恒例となっている
「BABA嵐@VS嵐SP」について


まずは
やっぱり「BABA嵐」は
単純だけど面白い!
面白いからこそ、
メンバに子役を入れるなら
当たり前だけど、真剣勝負前提で、
視聴者含めて外野は自重して!


「自重」っていうのは言葉のチョイスとして
ちょっと適切でないかも(謝)

っていうかね…




「BABA嵐」は、
BABAを持ってる人、
BABAを持ってるかもとフリをする人、
BABAを引くかもとあたふたする人、
BABAを引いてしまった人、
BABAをひかせようと画策する人…
そういった人たちの攻防戦を
モニタを通して第三者的に
傍から見させてもらって
それを楽しむことが醍醐味ですよね


実際、それが毎回楽しいわけで…。

でも、BABA抜きのメンバに
「子役」っていうか「子供」が入ってくることで、
何やら視聴者含めて外野がうるさくなって
くしくも長瀬君がポロッとコメントした通り
「なんだ?このムード…」って感じに
なってるのが見てて
楽しみ半減、めんどいなぁと


私自身は、メンバに
子役(子供)が入ってくることは否定していません。
さらにいえば、
人としての心情として、
まさにBABA抜きをやってる真っ最中には
「(子供相手だと)BABAを引いてやってくれぇ」
って思うことも、それを口にすることも
ありだと思っています。

でも、それで手加減したり、
もしかして、
敢えて負けてあげたり(BABAをひいてあげたり)
さらに、最終的な結果として
子供(子役)が負けてゲームが終了した後に、
「ああぁあ〜」「なんで負けてあげないの?」的な
空気感を醸し出す気なら
メンバに子供(子役)は出さないでほしいと思います。
心くんが入っていた組。
有村架純と狩野さんと潤君だったわけだけど、
潤君も心くんが相手だとやりにくかった(ひきにくかった)と思うけど
最後の攻防戦では「真剣にやるよ!」って言って、
当たり前のことだけど、
正々堂々やってたことが、
潤君らしいなって思うし、
ある意味の優しさだなって思ったけれど


一番なんだかなと感じたのは、
架純ちゃんが負けた心くんに
「申し訳ない」
って言葉を発してた場面

あれは、そういわざるを得ない空気だったってことだよねぇ。
その直後、潤君が
「謝ることないよ、真剣勝負なんだから」って
言葉をかけてたけど、まさにそう!
狩野さんも言ってくれてましたね。

とにかく、こういうことは
ネットの視聴者が一番ウサ゛イ!
(自戒の念を込めて…ね)

敢えて忌憚のない言い方をすると…
「申し訳ない」っていう雰囲気にさせるなら
子役(子供)は出すな!
子役(子供)を出すなら、
視聴者含めて外野はその前提でいろ!
ってことなんですけどねぇ〜。

コンプライアンスなんだか、モンペアなんだか
クレーマーなんだか、とにかく
ネットでのファンとおぼしき人たちの
外野からの声がノイジーで
それは私も含めてですが、
もっと寛容に、
彼らを信用して、
彼らが好きなことをできるように
なれないものかと思ったりしますけどぉ〜。

ちょっと忌憚のないところを
記事として書き留めておきたいと思います。



スポンサーサイト
承認待ちコメント
このコメントは管理者の承認待ちです
[ 2016/01/09 13:07 ] [ 編集 ]
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する
トラックバック
この記事のトラックバックURL

松本潤君はいくつになった?
ブログ筆者:kazumie
インフォメーション
アクセス、ありがとう!
コメント、ありがとう!
拍手、ありがとう!
拍手コメは非公開扱いです。

コメントは、すべて、
読ませていただいてます!

ドリコム登録はフリーです
マウスをかざすと止まります!
出演番組
全記事(数)表示
全タイトルを表示
ブログをはじめて…
最新コメント一覧
ブロとも申請フォーム
QRコード
QRコード
管理者メニューEX
WEBコンサルティング・ホームページ制作のバンブーウエイブ