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「教えたくなる才能」「先生を見つけ出す才能」…@ワイドナショー(2015/6/14)

毎週結構チェックしてる「ワイドナショー」
そこで数々のテーマや事件が取り上げられるんですが

「仕事は見て盗め」という指導法について
議論してたんですが、
職種にもよるけど最近は指示待ち族が多くて
指示しないとぼけーっと立って待ってる子が多いと。

そんな議論の延長線上で

  「教えたくなる人」がいる
  逆に
  「先生を見つけ出す人」がいる


という話がされていて

なんだかその話を聞いていて

  松本潤を想像するなぁ


って感じたんですよねぇ。

なんていうか…




その時のゲストだった坂上忍さんが
おっしゃってた言葉ですが、

教えてもらいたいと言われても
言う気にもならない子がいる。
逆に、口答えとか生意気とか、
そういったことは関係なく
なんかその子の
「ひたむきさ」とか
「不器用だけど一生懸命」とか
なんだか余計なお世話だけど
「こうしてみたらいいんじゃない?」とか
言う気になる子がいる


それは1つの才能だと。

なんか知らないけど
「教えたくなる」
「教えようとなる気を起こさせる」
そいういう人がいて
それは人生において大きな才能だと



その一方で、逆に…

人生において
「自分にとっての先生を見つけ出す才能」の
ある人がいる


「仕事は見て盗め」というよりも
「自分にとっての先生を見つけ出す能力」
っていうのが人生にとって大きくて

それが長けてる人と未熟な人がいる。
その能力の高い人は伸びるのが早い。

そういった能力の高い人は
どこにいても「自分にとっての先生」を
見つけ出すことができている。
たとえば、酒場であっても
酔っ払いの変なおっちゃんを
「大将!!!」って呼んで
可愛がってもらったり
含蓄のある言葉をもらったりできる


学力の勉強と人生の勉強の差は
それが大きな違いだと。

なんか一連のこのやりとりを聴いていて、

「教えたくなる才能」
「先生を見つけ出す才能」
松本潤って
この才能って抜群に持ってる!

そんな気がします。

この番組の、このやりとりの中
最後の方で

「愛嬌(あいきょう)」

っていう言葉も出ていたんですが、

松本潤には
どんな場でも「先生をみつけ」
その人たちから
思わず「教えたくなる」
と思わせる「愛嬌(あいきょう)」
が抜群にある


そんな風に思います。
傍からみればもしかしたら
それは「おいしい」のかもしれませんが
ある意味それは
先天的に持ってる大きな才能
っていう気もするなぁと。

潤君自身は、
それを自ら『運』と認識してるみたいだけど、
実は先天的に持っている『才能』
とも言える気がします。


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ブログ筆者:kazumie
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