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【嵐にしやがれ】感想②:「松潤あるある」発動パート2…吉田鋼太郎さん編!(2015/3/14)

「嵐にしやがれ」200回記念。
大沢たかおさん&吉田鋼太郎さんという
剛かなゲストお2人を迎えての企画と
ニノのやらせ?休日企画の3本立て


すでに、大沢たかおさん企画、
つまりは『松潤あるある』発動「パート1」については
別記事で書かせていただきましたが
→「感想①:『松潤あるある』発動パート1…大沢たかおさん編!」はこちら

  今度は『松潤あるある』の「パート2」!
  吉田鋼太郎さん企画!


こちらは相葉ちゃんMCの
ダンディロケ企画でしたが、
吉田鋼太郎さんとのの「松潤あるある」は
テロップにもあったように
「がっちり親友」(笑)
なので飲みに持ち込んだら
ガチに「松潤あるある」発動しちゃった!

って感じかなぁ~(笑)
超~波動砲並みに発揮されちゃったかな(爆笑)

なにせ、つい先日の
ウロボロスのCDプレゼント告知でも
斗真と鋼太郎さん並んでの
コメントどおりの関係性だし…(笑)
→「『♪Sakura』と「『ウロボロス』…キャストやスタッフと@オリスタ」はこちら

っていうか、

  ほんとに、ほんとにいいねぇ~。
  ほんとに、ほんとに羨ましいなぁ。
  こういった関係性。
  遠慮なく相談できて、
  遠慮なく叱られて、
  遠慮なく会話できて、
  続いていく人との関係性が
…。

鋼太郎さんに
すっごい笑顔で
「松本くんは、
 核心をついてくるから面倒くさい」
って言われつつ、
それを笑顔でツッコむ松本潤が
ほんとに可愛らしいし、
もっといえば、羨ましい


ヒガシさんとの回でも潤君言ってましたが
「これまで出会ってきた人の関係性が宝」
だなぁと(もちろん、これからのものも)

なんていうか…




(私自身の)この年齢(どの年齢?)になってくると
「人との出会い」「人とのつながり」
ってすごく大事なのに、
改めて自分の周りをみると
「しがらみの少ない宝物のような人との関係性」
って、そうそうはないなぁ~と痛感するわけです。
いえ、このブログを読んでいただいてる方々の中には
そうじゃないっていう方もいらっしゃると思うんですが、
こと自分自身のことを振り返ってみると、
家族以外でどれほどの人がいるかなぁと…。

なので、
31歳になった潤君の
今の、この人とのつながりは
10代、20代と、
人見知りだけど
それ以上に「人が大好き」で、
「外に向かって動いた」
その1つの成果だし、
まさに潤君自身が言ってたとおり
「素晴らしい人との出会いは宝」

なんだと思います。
今回の吉田鋼太郎さんとは
そっか…
舞台「白夜の女騎士」からなのかぁ。
2006年からなのかぁ~。
9年の間柄なんだなぁ~


私自身は、
この舞台「白夜の女騎士」を
6回観に行きましたが、
確かに、いわゆるジャニーズ舞台ではないので、
ほんとに著名人や業界人の方が
すごく沢山、観に来られてて、
私も松本潤ファンとしても
粗相(そそう)があっちゃいけないと
観客席サイドでも緊張したのを覚えています

(まあそれは舞台「あゞ、荒野」でもそうでしたが…爆)

そんな鋼太郎さんに
「今の吉田鋼太郎さんの観るビジョンは?」
「ってことは今は上手い役者だと…」
「リュークってことは特殊メイクやワイヤーを?」
っていちいちツッコむ潤君。
そんな潤君に、手慣れた感じで
「おまえなぁ~」「だからさぁ~」
って切り返しながらも
顔はめっちゃ笑ってる鋼太郎さん。

ああ、ふだんの飲みも
こんな感じなのかなぁ~と
容易に想像できる空気感で

ほんとにいいなぁ~って思います。
これまでの社会人経験からいくと

  男同士、しかも、先輩後輩同士での
  「面倒なヤツ」っていうのは
  多分に「かわいいヤツ」っていう意味


だと思ってるので…。

でも!
それが成立するのも
潤君へのさりげない気遣い
っていうのも大きな要素

だと感じます。

そういう風に最初に感じたのは、
眼鏡(メガネ)ショップでのやりとり
あんなに大きな数あるメガネの中で
潤君、まずは
「ここにも鋼太郎さんのブランド、
 あるんだよね?」
って、さりげなく鋼太郎さんを立ててる。
その流れから、鋼太郎さんも
自分のブランドのメガネの中から
「黒いの、それ絶対いけると思うよ」
と潤君に薦めてる。
そしてもちろん、潤君も、
鋼太郎さんお勧めの、しかも、
鋼太郎さんが使ってるブランドのメガネをかけ
「きた!これ」って喜ぶわけでしょ?

何気ないやりとりだけど、
鋼太郎さん、嬉しくないわけないよねぇ~。
しかもすごく自然。
こういうところも、可愛いって思われるところかも。


ただ!1点。
ドキッとするっていうか
ハッとするっていうか、
でも、やっぱり「すげーなぁ」って
ちょっと緊張した部分がありました

それは、鋼太郎さんが「意味のない暴言」と称した内容。
「アイドルは
 こっち(舞台や芝居の世界)に来るな。
 踊ってろ!歌ってろ!」

っていう内容の部分。
実は、こういったこと、
ニュアンス的なことも含めて、
「ジャニーズ」なら多かれ少なかれ
感じたりしてる部分じゃないかと…。
潤君に限らず、ジャニーズタレントは
…。

潤君自身も20歳ごろの雑誌インタビューの中で
「たかがジャニーズ、されどジャニーズ」
って感じで語ってたことがあるんですよねぇ。
私自身も昔、そんなところがありました。
「ジャニーズ」っていう肩書きゆえの
ある種の偏見というか先入観

それは芸能界や業界にも
もっと大きな空気感としてあると想像します。

そんな中、潤君って、
昔から、ジャニーズの「外」側での
人との関わりが多かった。
それゆえに、
時に厳しいものであっても、
自分の仕事への取り組み方と実績、
そして、
松本潤としての魅力と姿勢で、
自分の力へと変えてきたんじゃないかなと


松本潤ファン歴、15年目。
松本潤のファンでよかった
ってまだまだ思える人で
ほんとによかった!


それにしても、漠然と…
鋼太郎さん、
あのお店、隠れ家じゃなくなっちゃうよ!
もう女性と2人では
しばらく使えなくなっちゃうんじゃない?
大丈夫かぁ??(笑)



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松本潤君はいくつになった?
ブログ筆者:kazumie
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