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15周年企画記事③:スタッフ&関係者が語った嵐&松本潤<2>@ザテレビジョン

嵐がハワイでライヴ(9/19,20)からをおこなった
NHKのドキュメント(11/8)まで
怒涛の「嵐15周年&ハワイ期間」。
いよいよ新たな「次の一手」
『デジタリアンツアー』へという
このタイミングで改めて

  雑誌「ザテレビジョン」での
  『嵐』の「15周年」を
  静かに振り返る企画


をメモっておこうと書き出した記事の3つめ。

これまで書き留めた続きになります。
→「15周年企画記事①:櫻井翔が選ぶメンバ3択」はこちら
→「15周年企画記事③:スタッフ&関係者が語った嵐&松本潤<1>」はこちら


  共演者やスタッフの方々の
  コメント特集の続きです


次は…


11/5発売号の記事
※場合によっては敬称略。

⑤松崎容子番組担当(フジ「なまあらし」「まごまご嵐」)

 ・初期の嵐はキャラがさだまっておらず
  「なまあらし」の時はみんな熱かったけれど
  礼儀正しいのは変わらない。
  「GRA」くらいから今の嵐に近付いた印象。

    s-20141113_121937.jpg


⑥犬童一心監督(MV「アオゾラペダル」映画「黄色い涙」等)
 ・いいヤツらなんですよ。
 ・役者としても、5人がまったく違う。
  かぶらない。
  見事に1人1人個性をもっている

  これってあるようで、なかなかない。
 ・上品。何をしても品がなくならない
  だから監督としては、何をしても大丈夫
  という自由が手に入る。
 ・また5人の映画を撮るなら、
  同じ高校の同期で、別々の分野で活躍。
  再会して、地球の危機を救うコメディ。

    s-20141113_122002.jpg


 ・国立ライヴで聖火台から降りてきた演出には
  「やられたぁ」と思った。
 ・嵐は独特の一体感があり、ライヴではプロ。
  緩さと緊張が一緒になってる


⑦河野英裕P(「みゅうのあんよ~」他)
 ・松本くんはまだ若く未熟なころお会いした感じなんですが
  今でも局ですれ違うと覚えてくれてて挨拶してくれる。

  s-20141113_122151.jpg


 
⑧石井康晴監督(「花男」シリーズ他)

 ・松本潤は真面目で妥協しない。
  けれど独善的ではなく
  非常にスタッフに愛されていた。
  ちゃんと周りのスタッフの名前を覚え、
  若いヤツの仕事もきちんと評価していた

  現場の士気を高めてくれて、
  潤を中心にいい化学反応があった。
 ・潤でコメディをやりたい
  「スクール・オブ・ロック」のような。
  ちょっとズルく面白いキャラクタをやらせたい。

    s-20141113_122223.jpg

 ・コンサート演出は日本一と言っていい。
 ・日本を、世界を元気にしえいくことが
  嵐の仕事になっていると思う。


⑨加藤正俊P(「ごくせん」「バンビ~ノ」他)
 ・潤君は、職業物も、
  色気のあるナイーブな役もできる人

 ・「ごくせん」の沢田慎や
  潤君の持つ色気を世に出せたと思う

    「ごくせん」シリーズの礎を作ったのあh
    初演した彼ら。
    彼らの「ごくせん」で一時代を築けたのは
    間違いないと思う。
 ・若い俳優とドラマを撮るのは、
  時に厳しく言うけど、
  乗り越えて、その後、羽ばたいていく。
  嵐はその一瞬に消えず今も続いている。
  立派になった彼らを見るのは嬉しい。

    s-20141113_122348.jpg

 ・「金田一」で少年っぽい印象だったが
  会ってみたら意外に大人びてて
  「沢田慎いた!」って直感した

 ・ドラマ撮影合間に、
  コンサート案を考えている姿は記憶。
 ・5人の絆、関係性は一生ものだと思う。



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[ 2014/11/16 00:02 ] 嵐(雑誌/新聞)ゴト | TB(0) | CM(0)
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松本潤君はいくつになった?
ブログ筆者:kazumie
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