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★気に入ったモノ・人・出来事の記憶をきままに残したいと思います!★

ますます「アンドロジナス」だね、潤君!@non・no

ちょっと遅くなりましたが
雑誌「non・no」の
相葉雅紀&松本潤の「観覧者」企画

これについても書き留めておかないと…(爆)

個人的に
相葉&松本の通称「モデルズ」の2人

この2人が並んだ時の雰囲気が
かなり好きです。
  20140603_205617_convert_20140603222942.jpg


わたし的には
兄弟っぽい雰囲気
がして好みなんですよねぇ


もちろん、
兄:相葉、弟:松本
ってことなんですが(笑)

なおかつ、
この2人の嗜好はだいぶ違うと思うけど
2人ともオシャレで
並んだ時にまさにモデルズ

って感じもして…。

さらに今回の雑誌「non・no」では…




かつて、潤君が
雑誌「GINZA」や「SPUR」で言われた
そんなキーワードがすごく、はまります!

そのキーワードは「アンドロジナス」

そのときの記事は
→「アンドロジナス、再び…だね!@『SPUR・8月号』<2>」はこちら

  松本潤という人は
    「アンドロジナス」だなぁ〜と
改めて!


---------------------------------
◆アンドロジナス【androgynous】
 男女両性の特徴をもつ、の意
---------------------------------


「中性的」というより「両性的」

「中性的」というのが、
男性でも女性でもない、という意味だとすると、
「アンドロジナス」というのは、
男性でもあり、女性でもある、という意味


松本潤は
まずは紛れもなく男性で、
個人的には人への振る舞いを垣間見てると
すごく「男気」があるように思います。
その前提で、プラス、
一般に「気遣い」とか「しなやかさ」とか
もっといえば「美しい」という形容詞とか、
そういった一般的には女性に向けるような
そんな要素も同時にもっていて
…。

だから、観覧者という狭い中での
相葉&松本の2ショットは、
男兄弟っぽくもありながら、
潤君の方が彼女っぽい感じもあったり
(念のために…私にはそっちの趣味はまったくありませんので)

同時に、
大人っぽい部分も、子供っぽい部分も、
日本的な部分も、異国的な部分も、
もっと突飛なことを言うと、
現実的な部分と、ファンタジーな部分と
そんなさまざまな要素の比重を変えて、
夢と現実を行き来するような雰囲気がするなぁ〜と


本当に、こういったショットを見ると、
松本潤という人は稀有な存在だなぁ〜と
しみじみ思います。



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[ 2014/06/08 00:02 ] 嵐(雑誌/新聞)ゴト | TB(0) | CM(0)
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松本潤君はいくつになった?
ブログ筆者:kazumie
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