My Favorite Thing 

★気に入ったモノ・人・出来事の記憶をきままに残したいと思います!★

【嵐ワクワク学校】感想③:『嵐』の基軸でもある1つのエピソード@「デイリースポーツ」

非公開のコメントでもいただきました。
6月27日の「デイリースポーツ」
掲載されていましたネ!

「嵐ワクワク学校」に伴う
松本潤らしい(笑)エピソードが
…。


  松本潤らしくて、
  ひいては、
  そういった部分は
  『嵐』というグループの
  根底にある気質=基軸
  みたいなものでもあるのかな?


って感じる
エピソードでもあるんじゃないかと
私自身は感じました。

そのエピソードとは…




「デイリースポーツ」の
「嵐ワクワク学校」記事の部分に
「J check」として掲載された
「記者の目」みたいな囲み記事


(私がもれ聞いているレベルでの)
Jの1つの慣習として、
10周年を越えると
グループとして『囲み取材』を受けることが
すごく少なくなります。
(極論言えば、ほぼなくなる感じ?)

ですが、今回のイベントは
震災の影響による一種の異例対応
ということなのか、
『嵐』5人で『囲み取材』を受け、
その様子が新聞記事やテレビでも
取り上げられているわけですが

その取材を終え、
『嵐』が取材会場を出た後、

松本潤が
「記者さんたちに
 伝えないといけないことがある」
と、1人、戻ってきたと
…。

その
「伝えないといけないこと」とは
このイベントに関する取材を
以前=5月18日に受けたとき

  「歌を歌わないと言ったけど、
   最後に
   校歌を歌うことになりました。
   (書いてもらった記事と内容が)
   あの時と違ってしまって
   ごめんなさい」


という、お詫びの言葉でした。

このエピソードを聞いて
どんな感想や考えを持つかは
人それぞれだと思います。
律儀すぎる
って思う人もいるだろうけど、
私自身は、
「なるほどねぇ~」と
すごく前向きな感覚を覚えたし、
「人と接する」ときの
誠意や真面目さに、
「過ぎる」ことはないと
思えました。

この記者さんの記事の最後の言葉も
「周囲への気遣い。
 これが、
 松本が、嵐が
 みんなに愛されている秘密である」
と締めくくっています


この記事の中の
「みんな」とは
直近の意味では、
彼ら自身=記者さんたち自身
のことであり、
さらには、
松本潤や『嵐』を支える
スタッフの方々
なんじゃないかと
私には感じられました。
もちろん、
ここから拡がって
共演者さんたちや
私たちファンにまでに
伝わることでもあると思うんですが、
私自身は、
『嵐』や松本潤の近いところで、
彼らを支える人たちに
「愛される」存在でいてほしいと
願っていますし、
そうなる「基軸」を
彼ら自身がしっかりと
持っていることが嬉しくて
…。
この記事には
ちょっとキュンキュンしてしまいましたぁ(爆)。

同じ「嵐ワクワク学校」に関する記事でも、
表に見える事象を淡々と書くだけでなく、
こういった風に、ちょっとしたエピソードを
掲載してくれることで、
その記事の別の面が見えたり、
深みを持って受け止められたり
するんだなぁ~と
改めて、
これを書き添えてくれた記者さんに、
感謝です…。


そういえば、
「デイリースポーツ」って
『Marching J』の記事のときも
「同じ空のしたにいる」という見出しで
子供目線でしゃがむ写真などを
掲載してくれたスポーツ新聞ですね。

最後に…
このことに触れたコメントを
非公開コメントや拍手コメントで
いただいた方々に
この場を借りて…ありがとうございます。
記事として書かせていただきました。

スポンサーサイト
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
[ 2011/06/28 05:20 ] [ 編集 ]
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する
トラックバック
この記事のトラックバックURL

松本潤君はいくつになった?
ブログ筆者:kazumie
インフォメーション
アクセス、ありがとう!
コメント、ありがとう!
拍手、ありがとう!
拍手コメは非公開扱いです。

コメントは、すべて、
読ませていただいてます!

ドリコム登録はフリーです
マウスをかざすと止まります!
出演番組
全記事(数)表示
全タイトルを表示
ブログをはじめて…
最新コメント一覧
ブロとも申請フォーム
QRコード
QRコード
管理者メニューEX
WEBコンサルティング・ホームページ制作のバンブーウエイブ