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【君僕ツアー】《京セラドーム》感想③:潤君目線の萌えポインツは?

※久しぶりに、かなり長文ですので、ご承知おきください!

もう今週末は「札幌ドーム」ですねぇ~。
京セラ→札幌は、ちょっと期間があくかなぁ~って
思っていたら、
その間も、いろいろあって、いつのまにやら…。
とにかく、札幌が始まる前に、
「京セラドーム」は完結させておかないと
…。

ということで、「京セラドーム」については、すでに、
下記のような記事を書き留めてさせていただきましたが、

感想①:まずは淡々と語ります……国立→ドームへ
感想②:えらそうに(爆)構成や演出やらについて…


最後は、
かなり贔屓目線の内容を書かせていただきたく!

国立から1ヵ月半を経て
ドーム一発目という意味も濃かった

京セラドームでの「松本潤」は…


細かいことは置いておいて…

  もうねぇ~。
  めちゃめちゃ、
  カワイかったんですよねぇ~。
  すべての言動が
…。

見た目はね。
あいかわらずのポンパだけど、
国立と変わらず、
ビジュアル高値キープで、
変わらぬキラキラオーラ全開
でございましたが、

とにかく!!
国立と違ったのは、
その表情!


やっぱり、

  いい意味での「自信」と「余裕」


なんだと思います。
国立では、ドラマとバッチリ重なって、
2010年一発目のオリジナルライヴで、
リハ不足もあったのか、
一生懸命!!って感じがヒシヒシで…。
変わらず会場を煽ったり、
変わらず進行を先導したり
してるんだけど、どこか
「これで大丈夫かなぁ~」みたいな空気を
私はちょっと感じつつ…。
でも、こんな松本潤もなかなかいいねぇ~
って思いながら参加してたわけですが!

京セラドームは、
ほんとに、
「穏やかな空気」が
全身から出てる感じで、
自信があるんだろうなぁ~、
心の余裕もあるんだろうなぁ~、
「コンサート番長」戻ってきたねぇ~
って感じ
がしたんですよねぇ~。

トロッコの上から振りまく笑顔や、
スタンド上の方へ振るお手振りや、
花道を左右を見ながら歩く姿や、
すべてが、
あいかわらずのオーラで、
あいかわらずの美しさで、
あいかわらずのカッコよさ
なんだけど、
そこに

  「かわいいぞー、こんにゃろー!」
  みたいな「カワイさ」「キュートさ」が


フリかけられていて…。
どっかの瞬間では、
まさに、頭の上に、
「トコトコ」っていう
吹き出しがついてても
おかしくないほどの可愛さで

花道を笑顔満開で歩いてたなぁ~。
どこだったっけなぁ~。
そうだ、そのときは、紺のシャツにオレンジのつなぎ。
つなぎはウエストでくくってるんですが、
そのくくってる結び目を、
両手でつかんで、上へあげながら、
そのまま、花道をウキャウキャしながら、
ちょっとポンポン飛びながら、
歩いてたんだっけなぁ~。


そして!
今回の「京セラドーム」は、
私的に!
『翔潤』祭り『雅潤』祭り
が開催されてまして、
私は、ひじょーーーに顔が緩んでましたねぇ~。

まずは『翔潤』
まあ、この「京セラドーム」に限らんわけですが、
今年=2010年は
『翔潤』にとっては、
「まったり接近」モードに入ったのか

なかなか面白い年になっておりまして、
これまでも、そのことについては、
折にふれ、書かせていただきましたが、
この「京セラドーム」でも、
そんな雰囲気がバンバンに感じられました、
少なくとも、私は。

特筆すべきは、あくまで個人的な感じとして

  「翔→潤」という空気が感じられる


のが、なんとも、なんとも…(嬉)。
たぶん、反抗期に入っていた時期も、
「潤→翔」っていうベクトルは、
変わらずあったと思うんですが、
そりゃあ、突然、ゴロゴロ擦り寄ってた犬が、
手の平返したように、なついてこなくなったら、
ビックリして、接し方、考えちゃいますよねぇ~。
なかなか「翔→潤」という感じは
復活しそうで復活しない…っていうか…ね(苦笑)。
それが、今年になって、なんだか、なんだか…。
そして、「京セラドーム」、とくに初日。
なにやかやと、
翔君が潤君に話を振ったりするのが

「おぉ!」と思ってしまうツボなんですよねぇ~。
たかが、そんなこと?って思われるとは思いますが…。
MCでの『Love Rainbow』のフリはもちろんですが、
ドーム会場のあちこちで、
ちょこちょこと、アイコンタクトだの、タッチだのが
ちりばめられていて、なんだか微笑ましかったですねぇ~。


そして『雅潤』
私的に、このコンビは大好きで…。
だって、まずは
ビジュアル的に、めっちゃイイじゃないですかぁ~。
見ているだけで、目の保養!!
その上で、何度も書いていますが、
「ザッツ 男兄弟!」って感じに
私には見えるわけです。
兄=雅紀、弟=潤。
弟の方は、見た目強そうだけど、
実は、乙女の入った天然で、
兄の方は、一見天然なんだけど、
かなり懐の大きい包容力を持ってる

…みたいなね。
この『雅潤』祭りの予兆は、
すでに、
初日の「タイムカプセル」で始まっていたぁ!(爆)
両端から歩いてくる「『雅潤』が、
センターで出会って、肩を組み、
一緒に横揺れするあたりから
…。
その「タイムカプセル」は、
2日目から「Oh!Yeah」に
曲が変更になり、
そのお陰で、2人のテンションもさらにアップ!
同じように両端から歩いてくる「『雅潤』は、
すでに遠くからお互い視線を合わせ、
センターでの肩組みには、
ジャンプが加わり、
その高さも日に日にアップ!
センターで肩組みながら、
ピョンピョンと

飛んで歌ってる様(さま)を
是非、想像してみてください。
あっ、ちなみに、
肩を組むときも、
雅紀の方から、
がっちり松本潤の肩に行くのミソ
です!
あくまで、潤君は受身なわけでして…。
そして、ついに、
最終日には、
曲も終わる暗転直前に、見詰め合って
あわやチューかぁ?って
…(うきゃー)。

そして極め付けが、
最終日の噴水遊び!!
最初に噴水に手を入れて遊びだしたのは
(私の記憶では)ニノだったはず。
…なんですが、
ひとたび、遊び道具を与えると、
なんだか、子供のように、
一番はしゃぐのって

ファンじゃない方には意外に思われるだろうけど、
松本潤なんですよねぇ~(笑)。
足を噴水の上に置いて、勢い留めたりして、
噴水を前に、ウキャウキャしてる姿
…。
ファンの方なら容易に想像できるのではないかと…。
そして、そんなことに巻き込まれたのが、
お兄ちゃんの雅紀!
兄=雅紀の方は、
若干のトバッチリって感じに見えたのは私だけ?
結局、最終的には、噴水の中に
体ごと入ちゃったりして、
もう、びちょびちょですよ
…2人とも。

っで、そのあとも、まだありまして…。
その後の展開としては、
デカトロに乗らないといけない『雅潤』なわけですが、
ちょっと一瞬、いなくなったと思ったら、
バスタオルを2枚持って現れた松本潤。
1枚で、自分の頭を拭き拭きしながら、
もう1枚を手に持って、雅紀を追っかけるも、
当の本人=雅紀はまったく気づかず

どんどんとデカトロの方へ行ってしまい、
そのまま乗り込んでしまいます。
遠めにも、そんな雅紀を「おい、おい」と
追っかけてる風に見える松本潤ですが
まったく気づかれず!
切ないねぇ~>弟よ!

結局は、
デカトロの上で、無造作に、バサッと
雅紀の頭にバスタオルを…。
っが、そのバスタオルは、
潤君自身の頭を拭き拭きしていた方の
バスタオルだったような…(曖昧)。

他にも、いろいろ、いろいろ萌えポインツが
あちゃこちゃに散りばめられていて、
『嵐』のライヴだっていう輝きとともに、
めっちゃ楽しい、幸せなライヴでした。
(マイナスなことも
 圧倒的に凌駕するほどに…ネ!)

そうそう、2日目から、
アンコール引き際に、
潤君が、百恵マイクパフォーマンス

繰り広げるようになったんですが…(苦笑)。
そもそも、あれを潤君がやろうと思った
きっかけは何なんでしょうねぇ~。
っていうか、百恵マイクパフォーマンスだってことも
案外知らなかったりしたりして…(苦笑)。
最後に、ステージの床にマイクを置いて去る
っていうヤツですが…。
そのときのニノの反応も面白いですよねぇ~。
っていうか、ニノには、
常々、すみませんねぇ~という気持ちもありまして…。
ニノが、甲斐甲斐しく、
潤君をフォローしてくれてるわけで、
このマイクパフォーマンスのときも、
ニノが、会場のファンに、
「すみませんねぇ~、うちの潤が…」
って感じの素振りを見せながら、
床のマイクを拾って、潤君に戻すっていう
後フォロー付きでして
…(苦笑)。
まあ、昔は、何ともいえない緊張感が漂っていた末ズですが、
大人になって、すっかりなんだか…(笑)。

結局は、たぶん、
松本潤自身の「余裕」と「自信」からくる
穏やかさが、
いろいろな萌え要素を生んでた気もして

札幌も、潤君含めて、メンバみんな、
ほんとに『楽しんで』ライヴをやってくれたら、
それだけでOKって感じがしています。
(もちろん、楽しむことは自然発生的なものとして)。


そうそう、スタンド後方の席でもあったので、
双眼鏡をのぞくことが多かったのですが
(って、ちゃんと全体を見てるし、
 フリもC&Rもやってまーす!)
なんだか、アリーナに、
やたらに「松本村」があったような
…。
ミニトロッコがアリーナを通ってるときは、
潤君のトロッコを双眼鏡で追っかけることが多いのですが、
定期的(?)に、「松本村」が目に入ってくるわけです。
「わぁ~、このあたり、潤君ウチワだらけじゃーん?」
しばらくすると
「あれ?ここにも、松本一団がいるぅ」
また別のエリアを動くところで
「うわぁ~、なんだか、このあたり潤君ウチワが多いなぁ」
って感じで…。
あくまで私が双眼鏡を覗いた範囲の話ですが、
日にちに関係なく、
「松本村」が出現していたので、
なんだか、その「松本村」を通る「松本潤」を
見てるのが楽しくなってきちゃって

別な意味で楽しかったですね~。

あとは、
やっぱり男性が増えた!
私の2列前くらいに男性2人組がいて、
「ファイトソング」とか
めちゃめちゃジャンプしまくって、ノリノリで…。
比較的男性陣に甘い『嵐』ちゃんたちですから、
その目立つ男性陣の視線の延長線上で、
つまりは、後ろで、ずるがしこく(笑)
思いっきり手を振ったりして…。

今回は、(たぶん)
しっかり潤君からのお手振り。
頂戴しましたぁ
(と思います!)
嵐友と2人で入ったバックスタンドで、
さらに隣の女性2人が、潤君ファン&大野ファンで、
潤君が私の方の側にいるときは、
嵐友と、その潤君ファンが入れ替わり
2人で「じゅんくーーん!」と叫びましたら、
デカトロの上から、お手振りお手振り!!
ある意味、錯覚でも勘違いでもいいんですぅ~。
こーいうときは…。

それにしても、やっぱり!
一言、自信を持って言える!!

  松本潤は発光しておりました!!


いよいよ札幌!
札幌って、ちょっと遠征気分じゃないですかぁ?
『嵐』5人も、はじけやすいので、
あの大きな「札幌ドーム」中、
あったかい雰囲気でいっぱいにしてもらいたいですねぇ~。

なお一緒に入った嵐友Rさんのブログは、こちらこちらです。

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こんばんわ
何時も、読み逃げさせていただいています
でも、潤君への愛に同感させて頂いています
コンですが、潤君は自分のうちわを見ると
とっても嬉しくて、テンション上がりまくるんですが、
反面照れちゃうんですって(根っからの照れやのツンデレさんですから)
照れてる準君可愛いですよね~そのためにも
『松本村』増えたらいいですよね~
みんなで増やそう『松本村!』

[ 2010/11/09 02:12 ] [ 編集 ]
★美幸さんへ★
こんにちは!>美幸さん
返信がこんなに遅くなってしまい、申し訳ありません。
アクセス&コメント、ありがとうございます。

今回、あちこちに「松本村」が見られて、
なんだか、それだけで嬉しくなちゃいますね。
マナー違反には厳しい潤君なので、
そのあたりも頭に入れながら、
めいっぱい応援して、振り向かせたいですね。

これからも、懲りずに、
アクセス&コメントいただければ嬉しいです。
よろしくお願いいたします。
[ 2010/11/23 20:32 ] [ 編集 ]
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松本潤君はいくつになった?
ブログ筆者:kazumie
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